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夏の香り 第12話
ヘウォンとミヌ、お互い、自分の気持ちに正直になると決めたみたいですね。
ヘウォンは、亡くなった両親がかよっていたという協会にミヌを連れて行き、天国の両親に紹介します。ミヌも実家へ連れて行き、自分の母親にヘウォンを紹介します。
ミヌの母親、以前、チョンジェ、チョンアも一緒に立ち寄ったことがあるので、辛い恋になることを心配していました。

そのころ、いろいろないきさつからチェンジェはヘウォンに心臓をくれた女性が、ミヌの元恋人のウネであることを知ります。
ウネの父親は、何も知らないときにヘウォンを見たことがあるのですが、チョンジェに心臓もらった女性がヘウォンであることを聞き、そんな気がしたと・・。娘のウネに似ていたからだそうで、心臓をもらった人は提供者に似てくるといわれているらしい。
そして、ミヌもウネの心臓が誰かに提供されたことを知り、それがヘウォンであることに気づくのでした・・。

チョンジェはヘウォンが本当に好きみたいで、どうしてもあきらめきれません。妹のチョンアが壊そうとしても、絶対に別れないと言っている・・。すごくしつこいんだけど、チョンジェ、ヘウォンのことも心配していて、押しつけがましいだけじゃないので、ちょっとかわいそうです

心臓のことを知って、次回、どうなるのかしら・・。
|  な→ナイン、夏の香り | 14:19 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
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