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家族 第6,7話
★★★★★★★☆☆☆ 

急に展開していき、でも、最後は結局・・? 次回が早くも最終回です。
竹野内くんはあいかわずステキなのですが、ドラマの方は地味に展開しています。理美は結局全然話し合わずに離婚調停まで進み、離婚しか考えていないようで・・。
まず最初の調停を迎えます。そこでそれぞれの言い分を聞く調停員(?)、理美は離婚を・・亮平は3人でやり直したいと言い、二人の意見が食い違うので、その日はそのまま何も決まらずです。

理美の友人は亮平に、もし亮平が離婚を承諾しない場合、離婚裁判になり、それはかなり大変なものであることを話します。憎みあうようになることも。でも、悠斗の気持ちを思うと両親が憎みあうことはあってほしくないし、悠斗のために離婚を承諾して欲しいと話します。亮平はあきらめるつもりはなかったのですが、一番大事なのは悠斗。結局、承諾することに決めたようです。

一方、理美ですが、弁護士である友人が亮平に会っていたと知り、怒るのですが、その友人に、亮平はかなり譲歩してきているし、亮平を好きな気持ちがあるなら話し合えばいいのではないかと言われます。
理美は反論し二人は仲違いしますが、でも、それから考えるようになるんですね・・。亮平のこと、悠斗のことを・・。

理美は亮平のこと、嫌いになったわけじゃなさそうで、その気持ちを思い出してきたのかな、最近の亮平のことも含めて・・。
少し考えようと思いはじめた理美ですが、次の調停で亮平が理美の希望の離婚を承諾してしまい、何も言えない理美でした。

亮平はフランスへ2年間仕事で行くことになります。そして、理美に離婚届を渡し、別れるのですが・・。理美はまだすっきりしないようで。今ならまだ間に合ったかも知れないのに、何も言えない理美。

そんな気持ちだからでしょうか、理美は建設現場で足を滑らせて転落。亮平がフランスへ行こうとしていた日のことです。亮平は最後に佐伯さんに挨拶に行っていたのですが、その時、理美が転落したという知らせが携帯電話に・・・。

そして、次回が最終回です。この最後の展開、どうなんでしょうね〜。こういうのはあまり好きじゃないかも。事故をきっかけに・・というのではない方がよかったな、理美、予告では重体ぽかったけど、助かるんだよね? むりやりおさまりそうな感じがしないでもないですが、こうなったらハッピーエンドになって欲しいですね。
|   その他(2010〜)、家族(2006) | 00:22 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
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