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輪舞曲 第10話
あらすじはパスします。ちょっと驚いたのは韓国警察のヨンジェが用意した、偽造パスポートおや?
日本ではドラマでもあんなことはあり得ないような気がして、ちょっと驚きました。

ユニは重体だったけど、ユナが日本に帰り、手術の同意書にサインしたことで、手術を受けることができました。でも、なんで宋は手術の同意書にサインしなかったの?
まだ、宋が日本を破滅させるためにユナにつくらせているプログラムは未完成で、ユナを信じさせるためにはユニの手術の同意書にサインしてもよかったと思うのだけど・・。

ユナ、琢己が未だに指名手配させていることを知り、なぜ警察に戻れないのかとヨンジェに聞きます。ヨンジェは琢己のデータが消されたことを話し、ユナは宋がやったと気づくのでした。そんな状況をつくった自分も許せないユナ。

でも、そのデータ以外では警官だと証明できないのも不思議ですね。
それと、他の方も書いていらっしゃるように、琢己が指名手配されてからというものの、いつも顔をかくさずにウロウロしています。

いろいろ気にしていたらきりがないので、この辺にして…。

来週はいよいよ最終回です。どうなるんだろう・・






|   輪舞曲〜ロンド(2006) | 00:07 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
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