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いとしのソヨン 〜第37話
昨夜遅い時間に観て泣いたら、今朝、頭痛でした(^^;)

まあ、土曜日も頭痛だったから、もともと頭痛になりやすい日ではあったのだけど。

33話あたりからかな、ソヨンに泣けて、ソンジェに泣けて、ウジェ母に泣けて。。。
すごく泣けてしまったんですよね。。深夜に観たせいもあるかもしれませんが。

ソヨンは避妊していたことがばれて、ウジェにとうとう離婚を持ち出され、これまでのこと、何度も話してもダメだったことや、ウジェのもともとの性格も知ってるから、これ以上は無理だと思ったソヨン。もうこれ以上、家族のことで嘘を浮き続けることにつらくなったのもあり、離婚に同意します。

だけど、ここにきて、ソンジェが秘書とウジェ父の子どもであったことを知り、ウジェ母とソンジェの同様、悲しみに、ほっておけず、いまは離婚があとまわしになってしまっています。

ウジェは、ソヨンには関係ないことだと言っていましたが、ソヨンのウジェ母への対応やソンジェへの言葉など、ソヨンの家族を本気で心配してくれる様子には胸にくるものがあるようです。

離婚と勢いで言ってしまったこと、後悔しているのかもしれませんね。。

ソンジェのこと、解決したわけではないけれど、母が迎えに来てくれて帰ることができました。でも、自分の存在が母やみんなを傷つけると思っているソンジェなので、遠慮がち。。。
生みの親のユンでしたっけ、あの言い分には納得できないものがありますね。自分が母親であり、ソンジェが心配でかわいくて離れられない気持ち、引き取りたい気持ちはわかります。だけど、どんな理由があっても、赤ちゃんのソンジェを捨てたことには変わりなく、いまさら引き取りたいと強気の発言をするなんて。。
時々あわせてほしいとお願いするならまだわかるのだけど。ソンジェが元気に素直な性格になったのは、育ててくれた母親のおかげというか、血はつながっていないかもしれないけど、育ての母親に似たんじゃないかな? あのお母さん、けっこうかわいいところがあるし。

ソンジェのことも気にはなるのだけど、問題はソヨンです。
ソヌ、事実に気づいただけでなく、ウジェ母にばらしてしまうのです。ひどいことを言われたとはいえ、勢いで言うことではないですよね。。予期せぬことに、ソヨンもだけど、ウジェも動揺。
ウジェが知っていたことを知り、ソヨンはさらに動揺し、離婚の予定ではいたのだけど、その勢いで出て行くソヨンでした。

独立して事務所を開くことにし、ヨニに声をかけていました。最初からそうすればよかったのかもしれないですね・・。

ソヨンはウジェに謝ろうと思い、会うのですが、そこでまた新たな事実を知ることになります。
ウジェが自分の父を知っていたこと、そして、父が自分の結婚を知っていたことを〜。驚いたところで35話が終わり、早く続きがみたいな〜。でも今夜も夜中に見て泣いて(?)明日の朝も不調になるといけないので(笑)、やめておきます(^^;)
|     いとしのソヨン、威風堂々の彼女 | 00:20 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
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