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タムナ  〜第16話(最終回)
★★★★★★★★☆☆ 

見終わりました!! おもしろかったです(^^)
パク・キュのお母さん、気持ちはわかるけど、あれはやりすぎですよね。まあ韓国ドラマのお坊ちゃんの母親にはありがちなタイプですが。ボジンを叩いたときには本当にひどいな〜と思いました。
だけど、ボジンもボジン母も負けてなくて、親子のお互いを思う気持ちに泣けました。

そして、ボジン・・自分の気持ちにハッキリと気づきましたね。
イリアムは友達として大事で、好きなのはキュだということに・・。このあたり、それぞれの立場も事情もあり、切なく、泣けました。

イリアム(ウィリアム)はソリン商団に騙され、パク・キュが自分の見殺しにしたと思っていました。言いくるめられ、正しいと思えないこともボジンと一緒にいたいがために従おうとしていたのですが・・。
ボジンも危なくなってきて、結局、イリアムとパク・キュは捕まってしまうという・・。イリアムがソリン商団の悪に気づいたときはすでに王様に捕らえられた身。

2人が王様の前で薬?(毒?)を飲まされようとしていたのかな、あのとき、王様はそこまで。。と言っていたのは、手紙をもらっていたからだったんですね。タムナにいる、前の王から。

女官としてもぐりこんでいたボジン、犬を服の下にかくしていたのだけど、その犬が出てきてしまったため、王様が犬に気をとられます。この王様、犬が好きだったみたい(^^)
その結果、ボジンに話す機会が与えられ、その内容と前の王からもらった手紙の内容から、二人は助かりました!

そして、タムナに送られるイリアム、キュ、ボジン。タムナがソリン商団にのっとられようとしていたから。それを止めるためにキュはタムナに行ったようです。キュの母親には「流刑」と伝えられていたようで(^^;)


タムナでもいろいろあったけど、もうここはラストですから、みんなが力をあわせていい方に向かうばかり。無事、ソリン商団をくいとめ、平和な日が戻りました。

そして。。キュはいったん本土に戻っていたのかな。
新しい牧使?でやってきたのが、キュでした〜。ボジンとキュは見つめ合って、嬉しそうで(^^)/
キュはタムナでずっと暮らすんだろうか・・とそれも妙な気がしたけど、ハッピーエンドということで。
|     タムナ、太王四神記 | 23:03 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
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