ドラマブログは中止していましたが
最近、ゆっくりペースで見始めたので、たまに感想など投稿するかもしれません(^^)
※過去の感想は主観によるもので、あらすじ等は間違っている可能性もあります。
【コメントは承認方式です】*広告・宣伝、関連のないコメント等は承認していません。 ☆2005.10.27 OPEN☆2017.5お休み☆2019.9再開☆
<< タムナ  〜第6話 | main | 晴れのちボクらは恋をする 〜17話 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | このページのトップへ
タムナ  〜第13話
★★★★★★★★☆☆ 

おもしろいです。中断したまま気持ちが薄れて(忘れて)、続きは見ないことも多いのですが、続きを見て良かったです(^^)/
ウィリアムの気持ちもよくわかるし、異国で辛いことも多く、ボジンとのことを応援してあげたいけど、パク・キュの気持ちを思うとね・・。キュが密かに(ということもないけど)ボジンを想う気持ちが切なくて、ボジンに伝わるといいな〜と思います。

ボジンはウィリアムのことが心配で会いたくて、島を出て本土に一人で行くほどなのだけど、その気持ちのなかには、キュのこともあったような感じでした。
頭では・・言葉では、ウィリアムのことばかりなのだけど、キュに会った瞬間とか、キュが危ない目にあったときとかのボジンの目は、キュへの気持ちを感じます。

ウィリアムが王様の前で見せた人形劇、ハムレットをしたんですね。ところが、その内容が以下の王を皮肉ったような・・侮辱するかのような内容だったため(ハムレットをみんなは知らないから)、王は激怒し、拷問にあったウィリアム。

ウィリアムがいなくなり(死んだので処理したみたいに聞かされたキュ)、キュはボジンの気持ちを思うと辛そうでした。
ですが、ウィリアムは連れ出されており生きていて、その世話をまかされたのがボジン。ボジンは、いまソリン?商団で働いている・・のかな。自分で商売をしようとしていたところ、ソリン商団に紹介され、ボジンの商才は活かされず、雑用を言われていたのですが・・。

あと、東インド会社のヤンのことが・・気持ちが、時々わからなくなります。

残りは3話かな。年内、無事、視聴完了できそうです(^^)/
|     タムナ、太王四神記 | 21:51 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
スポンサーサイト
| - | 21:51 | - | - | このページのトップへ
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック