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blog: 僕の妻はスーパーウーマン 第16話
★★★★★★★★☆☆ 

泣けました〜。
あの理事夫婦は本当に許せないですね。都合のいいことばかり考えて〜。
ジュンヒョク、罪をひとりで負わされそうで、あんまりです。ボンスンって、嫌な女だったけど、ジュンヒョクを思う気持ちは本当なので、自分の立場が悪くなってもジュンヒョクのことを考えようとするんですよね。

そんなボンスンですが、以前からの頭痛、やはり原因があったようで、ジエがボンスンの家に文句を言いに行ったとき、倒れてしまうんですね。そのままボンスンは意識を失い、ジエが救急車で病院へ。動揺していたジエが、電話番号案内?で、119は何番ですか?と必死なのは笑えたけど。
そこで、ボンスンが検査を受けていたことを知り、医師はジエを身内と思ったようで、結果を話すんです。そんなに危ない病気ではなく、でも脳に血腫だったかな、なにかあり、それをとるための手術が必要とのことでした。
簡単な手術であっても、絶対大丈夫というものはないという医師。ボンスンはひとりで手術をうけるつもりで、ジエにジュンヒョクに黙っていて欲しいとお願いします。

ボンスン、私用で留守をすると伝え、夫ジュンヒョクに通帳や保険書類を渡したりするのですが、ジュンヒョクのそっけない態度にボンスンがかわいそうでした。

手術当日、不安そうなボンスン・・。ジエが病院に様子を見に行き、憎まれ口をたたきながらもひとりよりは心強かったと思います。ジエ、実はジュンヒョクに事実を伝えていました。
手術日は、ジュンヒョクの問題(罪をひとりに負わせられようとしている)に関する監査みたいなものがあり、とても大事な日だったのですが、ジエに手術について聞いたジュンヒョク、それをほっておいてボンスンのもとへ。
驚くボンスン、ボンスンを抱きしめ言葉をかけるジュンヒョク、感動でした〜。ちょっと前のシーンまではボンスンがかわいそうで泣けて、今度は感動して泣けて・・。

一方、ダルスとジエの冷戦状態はまだ続いていて、ダルス、ちょっとかわいそうかな。

そして、社長のテジュン、ジエが独身だったらね、応援したいところですが。テジュン、ジエが本当にスキみたいで、近くに引っ越してきたのにはびっくりです。何かと連絡して会おうとするし〜。

ソヒョンもかわいそうなのかもしれませんが、いまひとつあまりスキになれないな・・。


次回、ジュンヒョクの会社での立場がどうなるのか、理事夫婦の悪事がいつばれるのか、気になるところです。
|     僕の妻はスーパーウーマン、星を射る | 00:45 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
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