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blog: 「善徳女王」  第61,62話(最終回)
★★★★★★★★★☆ 

終わりました〜! とてもおもしろかったです。見終わったのがとても残念な気がします。
ラスト2話は続けてみました! 
トンマンは誰がなんといっても最後までピダムを信じていて、落ち着いたら王位を退いて、ピダムと一緒に過ごすことを考えていて・・。手紙まで書いたのに、ちゃんとピダムへ渡されたのに、でも、ピダムは信じられなかったんですよね。ヨンジュンの策略にはまり、トンマンのことが信じられなくなっていました。

ヨンジュンさえいなければ・・とは思うのだけど、信じられなかったのはピダム自身の問題でもあるのかもしれなくて(それは育ってきた環境も影響してると思うけど)、残念な結果になってしまいました。
トンマン、しかも病気が進行?して、どんどん具合が悪くなってくるし。

ピダムですが、戦いが始まった頃に、事実を聞かされるんです。愕然とするピダム・・。

最後にトンマンに会いたくて、戦いながら少しずつ近づいていくピダム。最後のピダムは辛くて切なくて・・そしてかっこよくて・・。あと50歩、あと30歩、と、近づいていき、最後はユシンに刺されたんだったかな。矢を受け、切られ(本当ならもう生きてないと思うけど)、それでも前に進もうとし、ユシンの最後の一突きは、見ていて自分もグッと胸に来てしまい、泣けました〜。

その後は、トンマンの病状悪化、最後はユシンとの散歩?中に亡くなるトンマンでした。そこから、一気に日が過ぎて、突然、トンマンの墓参り?に〜。そこでアルチョンとユシンが再会。

チュンチュはピダムのシーンあたりから見ないまま終了。

韓国の史劇はおもしろいものが多いですが、善徳女王、評判通り、とってもおもしろかったです! なんといってもミシルがすごかったし。アルチョンもユシンもピダムもチュンチュもそれぞれ惹かれる部分があり、楽しめました。

イ・サンももう少しで終わるし、次の史劇は何を見ることになるかな〜。
|     善徳女王、純情 | 00:26 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
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