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blog: 「善徳女王」  第60話
★★★★★★★★★☆ 

もうすぐ終わり〜という感じになってきました。いよいよというか・・。
ピダムはトンマンへの反逆の気持ちはないのに、ヨムジョンの罠にはまっていくんですよね・・。
ミセンらミシル派の勢力の者は、ピダムが王にならない限り勝ち目はないどころか自分たちの命も危ないわけで必死です。

トンマンはピダムは関係ないと信じていて、チュンチュもピダムは何もしていないとはわかっているのですが、こうなったらそのままにしておけないと考えます。
結局、ピダムは自分の勢力を掌握できなかったわけで・・。トンマンの後継者はチュンチュと決まっていたようなものだったけど、ヨムジョンらの行動によりピダムが時期王のような予告まででっちあげ、時期王の候補がチュンチュとピダムの2人のようになってしまったわけです。

トンマンには、ピダムには何もするなと言われていたけど、黙っていられないチュンチュは、ピダムの心のスキをつきます。
ピダムはトンマンのこと・・自分を守ろうとする気持ちを信じようとしていたけど、チュンチュの言葉で動揺しはじめます。そこにヨムジュンが追い打ちをかけ・・まるでトンマンがピダムを殺そうとしたかのように見せかけます。まんまとはまってしまったピダム。
それは自分を殺そうとした男性がトンマンに仕えていた者だったから・・。

トンマンに裏切られたと感じた・・信じられなくなったピダム、次回はヨムジョンやミシルらと反乱を起こすのでしょうね・・。

それはそうと、トンマン、やはり病気ですよね。アルチョンだけが知っているようですが・・。
このドラマもあと2話、今夜も1話分、見れるかな。
|     善徳女王、純情 | 20:41 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
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