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blog: 善徳女王 〜34話
★★★★★★★★☆☆ 

今もおもしろいですが、トンマンが身分を取り戻すあたりまでのほうがおもしろかったな〜。

トンマンは公主様になってから、ちょっとおとなしめ?ですね・・以前のような勢いにかけるというか・・。まあ立場上、今までのようにはいかないでしょうが。

ピダムは顔はイケメンだし、真面目なシーンではとてもかっこいいけど、人をバカにしたような感じのふざけたところもあり、私のなかでは、まだアルチョンのほうが上です(好みの話)。
ユシンは、本当に真面目というか、まっすぐな人間ですね。アルチョンやピダムのようなかっこよさはないけど、ユシンなりの良さを感じます。

ミシル・・あいかわらずですが、以前に比べると思うようにいかないことも出てきて、時々、いらついています。ミシルの息子のハジョンでしたっけ?本当に頭悪いけど、誰の血をひいたんだろう?って感じです。テジョヨンでミモサ役をしたときは、あんなに素敵だったのに、今はハジョン役で、見るたびにがっかりした気持ちに・・(^^;)

そして、チュンチュ・・トンマンの姉チョンミョンの息子ですが、34話でやっと登場です! ユ・スンホが演じてるんだけど、変だわ、ちょっと・・かなり? あれは頭が悪く体を弱く見せる作戦っぽかったですが。。 

ピダムがなんで比才に出ようと思ったのかな・・と34話を見て思ったのだけど、いま、あらすじをサイトで確認していて33話を飛ばしていることに気づきました〜。少しの間、忙しくて見れなかったのですが、1話分とばしていたようです。あらすじで何があったかはわかったので、もういいことにします。先もまだ長いですし〜。

ピダムは自分が誰の子であるか察したんですね〜。そしてムンノが、トンマンと自分を婚姻させ、三国統一の大業を成し遂げさせようと考えていたことにも気づいたようです。

いまは、ユシン郎を風月主にするため、比才に参加したようですが、決勝まで勝ち進んだピダム。ユシンとの決勝でわざと負けるつもりだったようで、トンマンももしかして?と思い止めたのだけど、ピダムの気持ちは変わらなかったようです。だけど、あれほど強かったピダムが、ユシンとの戦いでは不自然な動きをするんだもの、何かおかしいと目を付けていたポジョン派・・チルスクに見破られてしまいました。

結局のところ、やっぱりポジョンなのかしら。予告を見た感じでは・・。

|     善徳女王、純情 | 21:48 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
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