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blog: 「善徳女王」 〜25話
★★★★★★★★★☆ 

毎回、すごく気になるところで終わるので我慢するのが大変です(^^;) 25話から、新たなスタートですね!ますます盛り上がりそうです。
トンマンがチョンミョンの妹、陛下の次女だとわかったあたりから、一気にいろいろ展開していきました。

ミシルは、トンマンを生きたまま捕らえようとしく(双子を産んだ証拠なので)、陛下の側近のウルジェは陛下や皇后を守るためにトンマンを殺そうとし、ミシルの弟ミセンは、神女ソリの言葉から自分の息子にトンマンを殺しに行かせます。みんなに追われるトンマン。トンマンを守ろうと側にいるユシン。

逃げるときに立ち寄った、コレラが蔓延している村で、ムンノとピダムに出会います。でも、まだムンノもトンマンも気づいてはいません。
ピダムは、最初、トンマンを助けたい、というのではなく、自分の都合だけを考えて動くのですが、結果的にトンマンを助けることになるんですね。

トンマンを心配するチョンミョン、アルチョンに真実を話し、トンマン&ユシンの元へ。

トンマンを助けながら、なんとか乗り切り、ピダムが、トンマンとユシンが逃げるための船を準備し、いまから。。という時に、なんとチョンミョン公主がトンマンと間違えて毒矢を撃たれてしまったんです。

洞窟のなかで、手当をするピダムですが、毒が体をまわり、薬剤が間に合わず、チョンミョン、無くなってしまいました。トンマンはチョンミョンの死に泣き叫んでいて、みんなも辛そうでした。

チョンミョンの遺言は、トンマンとユシンが新羅をでて幸せに暮らすことで、それをトンマンに伝えるユシンですが、トンマンは新羅に残る決心をしていました。

アルチョン、ピダム、ユシンの前で、ミシルを倒し、新羅の王になる!と宣言するトンマン。しばらく前のトンマンとは思えないほど、強くなっていました。

どういう形で、身分をとりもどすのか、気になっていたのですが、そろそろかな〜。とても楽しみです。
|     善徳女王、純情 | 23:07 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
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