ドラマブログは中止していましたが
最近、ゆっくりペースで見始めたので、たまに感想など投稿するかもしれません(^^)
※過去の感想は主観によるもので、あらすじ等は間違っている可能性もあります。
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チャングムの誓い 第7話
(あらすじはNHKサイトより)宮中を抜け出した罪で捕らえられたチャングム。しかしチョン最高尚宮(チェゴサングン)とハン尚宮(サングン)の必死の取り計らいで、宮中追放処分は免れ、配置換えとなる。

(あらすじはNHKサイトより)チャングムの新しい配属先は菜園。菜園とは王宮の隅にある薬草畑で、異国の香辛料や薬草の栽培を試みるところ。しかし今まで栽培が成功したことはなく、事実上、宮中で見捨てられた人が配属される部署だった。
菜園近くには護衛部隊の練兵場があり、菜園に向かうチャングムは過日傷の手当てをしたミン・ジョンホとすれ違う。傷から回復し職場に復帰したチョンホは、手当てをしてくれた命の恩人である女性の落し物、ノリゲを大切に持っていた。

菜園では誰一人働いておらず、チャングムは責任者チョン・ウンベクから「何もしないことが仕事だ」と言い渡される。

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だけど、何もせずにいられないのチャングムなんですね。結局、一人で耕して一人で種を植えます。薬草の種にもいろいろあるのですが、その中から特に役立ちそうな(体のために)種を選び、それが育つことを目標にします。そんなチャングムの様子を見ながら、無駄なことを・・と思っていたまわりの人たちも、初めて芽が出た時には大騒ぎ。手伝ってくれるようになります。その芽が出てはいけないと思う人がいて(自分のもうけのために)、一度は庭を荒らされますが、菜園の責任者のおかげで芽が出たことを宮中のエライ人?に知らせることが出来ました。チャングム、またしてもお手柄です。その結果、スラッカンに戻れることになったようです。


チャングムは他の子と違って本当にいろいろ大変な目にあうのですが、結果的にはそうやって経験をすることにより、他の子以上にその経験が知識として増えていくのでしょうね。今回もおもしろかったです。
|     チャングムの誓い(〜14話) | 09:52 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
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