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東方茱麗葉〜東京ジュリエット 第20〜21話
★★★★★★★☆☆☆ ※中国語字幕で一度視聴済です。

うまくいくかと思えば雛形に邪魔され、亮が助けてくれて・・の繰り返しでしたが、亮と離れ、みのりもこれからは1人で頑張らなくてはいけません。

☆過去レビュー(中国字幕視聴分 全17話)
1〜5 6〜10 11〜17
雛形はみのりのデザインノートを池?に落としたり、ひどすぎですよね。同じデザイナーともあろう人間がよくそんなことができるな〜。

メインデザイナーの座を賭けた雛形とみのりの対決の前日、みのりの作品を保管していた部屋が家事になってしまいます。また雛形?と思ったけど、今度は漏電か何かで不運としかいいようがなく・・。ついてないみのりです。

数点ほど男性服のデザインが残っていて、みのりの努力を無駄にするまいと、亮は一弥や光希に協力をしてもらいます。亮と光希、テレビでみのりの服を着て出たのですが、あれはどういう場だったのかよくわからなかったな、しかもそれを見せようとテレビ局にみのりを連れてきていたんだけど、みのりはパジャマ姿(火傷だったかな、安静中だったので)。パジャマ姿のみのりをデザイナーとして紹介するのはどうかと・・。
でも、これが成功したんでしょうね、モデルがよかったというのもあるかもしれませんね。

ある日、亮はデザイン界の帝王といわれるミラ・ガルマーニからイタリア留学の打診を受け、承諾。みのりは亮が相談せずに1人で決めたことにショックを受けたようですが・・。同じデザイナーとして応援したい気持ちはあるんだろうけど、1人で決めたことで自分と離れても亮は平気なのかな、とか考えてしまったんでしょうね。

そんなみのりも、偶然、デザイン画を見せ、似顔絵を描いてあげたおじさんが、実は
ミラ・ガルマーニの父でデザインの神と崇められているラファエル・ガルマーニだったようで、デザインを高く評価されます。そして、イタリアへの留学の話がみのりにも来ます。

亮は喜び、二人でイタリアへ留学しようと言うんだけど、みのりは悩んでしまいます。
鷺沢一弥の会社とのデザイナー契約をしているみのりなので。悩むみのりに不機嫌になる亮だったけど、これはちょっと変でしたよね、自分は1人で留学を決めていたのに。
それにデザイナー契約しているのを破棄するって、すごく問題じゃないかしら? 一度は断ったみのりですが、やはり契約は契約ということで、鷺沢の立場も考え、イタリア留学は断ることにしました。亮もそんなみのりの気持ちを理解します。

亮はイタリアへ・・。
みのりは鷺沢を驚かそうと、連絡もせず、会議の場へ現れますが、時すでに遅しで、雛形の差し金により、メインデザイナーの座をおろされ、すでに新しいデザイナーが決まっていたんですね。みのりの戻る場所はなく・・。

ここであきらめてはいけないと、みのりは街中の店を一軒ずつまわり、自分の服を置いてもらうよう交渉を始めるが、雛形の息がかかっていてうまく進みません。
そこに、みのりに協力しようとするある男性が現れたのでした〜。

残り3話だったかな、いよいよクライマックスですね!!
|     東方茱麗葉〜東京ジュリエット | 08:39 | comments(0) | trackbacks(0) | このページのトップへ
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