ドラマブログは中止していましたが
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東方茱麗葉〜東京ジュリエット 第15、16話
★★★★★★★★☆☆ ※中国語字幕で一度視聴済です。

留守中、30分の録画延長予約をしていたのですが、16話は55分遅れで、後半、15分くらいが見れなかった…[:がく〜:] 話を知っているからいいようなものの、こんなに延長が多いのには困ったものです。やはり1時間延長しないとダメですね。
下着デザイナーを目指す鷺沢一弥の出現に、亮はまたふりまわされています。

もとはみのりが声をかけたことがきっかけなのですが(課題のレポートの関係で)、そのことから一弥がみのりを気に入ってしまいます。
みのりの才能・・そしてみのり自身に惹かれた一弥は、宝条デザイン学園に編入までするんです。父親がやはりデザイナー? 亮みたいに会社を経営しているような感じです。そのコネもあるのかな。

そして、一弥の父と雛形は知り合いのようで、一弥がみのりを気に入ったと知った雛形はまたもや何かをたくらんでいる様子。亮と引き離すチャンスだと思ったんでしょうね。

だけど、普通の学生ではなく、デザイナーやモデルなど、出てくる男性すべてがみのりに一目惚れって、ちょっとあり得ないような・・。そして、その男性がすべて雛形と知り合いだったり関係がある人物というのもおかしな話ですね。

亮、みのりことで気を揉みそうで、そんなことをくり返している亮は、デザインの勉強、ちゃんとしているのかしら・・と心配になってきます。
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